失敗しない看護師派遣会社の選び方!時給2,000円以上の単発・短期の求人を見つけよう

悪質な看護師派遣会社を見分ける方法について。好条件の派遣求人や、単発・短期の派遣求人を見つける秘訣を紹介します。

医療ワーカーの口コミ☆看護師派遣求人について

医療ワーカーの口コミとおすすめ3つのポイント

 

医療ワーカーがおすすめの3つのポイント

ポイント1・看護師の支持率が3年連続でNo.1

「看護師求人サイトが多すぎて、どれが良いのか分からない・・・。」

「ナースバンクやハローワークと何が違うの?」

看護師求人サイトは100以上もあると言われ、どれを選べば良いのか分からないという声が多く聞かれます。

でも、医療ワーカーなら現役看護師の支持率が3年連続でNo.1

サポート力や求人数など、医療ワーカーなら希望の求人が見つかります。

何を選んだら良いのか分からないという方は、まずは医療ワーカーに登録する事をおすすめします。

 

ポイント2・ママさんナースにおすすめの求人が多い

「働きたいけど、やっぱり子供が大きくなるまではムリかな・・・。」

「このままブランクが続くのが不安・・・。周りは復帰しているのに取り残されているみたいで焦る・・・。」

出産を機に退職し、その後はブランクが長く復帰に不安を持つナースが多いのが現状です。

育児と仕事の両立が難しい職場が多いのがその理由です。

でも、医療ワーカーはママさんナースが働きやすい条件の求人がたくさんあります

育児支援体制が整っている職場なら、仕事も家庭も両立が可能です。

派遣ナースでも院内保育所の利用ができたり、時短勤務やシフト自由など、ママさんナースに嬉しい求人が豊富です。

 

ポイント3・好条件の求人が多い

「条件が良い求人なんて、すぐに埋まっちゃって働けないよね・・・。」

「ブランクが長いから、条件のよい求人なんてわがまま言えない・・・。」

好条件の求人は人気が高く、早いもの順という事が多く、働きたくても働けない方が多くいました。

でも、医療ワーカーなら一度登録をすると何度でも、希望の条件にピッタリの好条件の求人を紹介してもらえます

また求人数が圧倒的に多く、非公開求人も多いため、早いもの順に決まってしまうこともありません。

希望の求人をじっくりと探すことが出来ますよ。

 

ナース派遣が可能か必ずチェックしよう(´∀`)

派遣免許番号を確認しましょう!

 

医療ワーカーの派遣免許番号

 

 

医療ワーカーの口コミ☆派遣ナースの体験談はこちら(´∀`)

 

1件3,500円の訪問看護ステーション派遣☆医療ワーカー

私は医療ワーカーの紹介で、代々木上原の訪問看護ステーションで派遣をしています。

訪問看護は未経験ですが、病棟は10年以上の経験があるので、面接の際には未経験である事は全く問題ありませんでした。

病棟にいた時に、在宅に戻られて訪問看護を利用する患者さんは多かったし、病院内にも地域連携室があり訪問看護の部署が併設されていました。

訪問のナースと話す機会もありましたが、病棟の経験しかない私には未知の世界というイメージでした。

私が訪問看護で働こうと決めたのは、シフトの融通が効くからという事です。

時短勤務や、希望の曜日で働ける求人はありますが、出勤時間も曜日も、前の週までに伝えれば変更が可能というのが決め手になりました。

こちらの訪問看護ステーションはまだオープンして間もないため、スタッフも固定されていないので、短時間や不定期であってもヘルプに入れるスタッフが欲しいと所長さんが言っていました。

今はどこの訪問看護ステーションも人手不足で大変だそうです。

在宅看護はハマる人はハマるけど、好き嫌いや向き不向きがあると聞きました。

私は週に2回、1日2~3時間の勤務からスタートする事になりました。

まだ、子供が幼稚園に入園したばかりなので、最初は慣らし保育があったり、病気を貰って何日も休んだり・・・なかなか思うようには働けないですよね・・・。

仕事をセーブしながら、子供が園生活に慣れて、体がもう少し強くなってきたら、パートになれたらと思っています。

こんなに都合のよい条件で働ける事もないと思うので、交渉をしてくれた医療ワーカーのコンサルタントさんには感謝しています!

こちらの訪問看護ステーションは、時給制ではなく「1件訪問につき3500円」となっています。

1件の訪問は60分とカウントしており、60分の訪問+移動時間+記録の時間を含めて3500円です。

1日2件の訪問なら7,000円です。

だいたい、時給の分と訪問件数は同じになるので、2時間出勤なら7,000円、3時間出勤なら10,500円です。

短時間でこれだけの給料が頂けるのは嬉しいですね。

訪問看護の仕事を初めて数ヶ月が経ちますが、最近は独居のお年寄りや老老介護の家族が増えているな~と実感する事が多いです。

独居のお年寄りの場合は,内服の必要性があっても忘れて飲んでいなかったり、分量を間違えていたたりと管理できていないことが多いです。

血糖や血圧の薬を飲んでいる方が多いので、なかなか健康管理が難しい方が多いですね。

1人暮らしだと、食事や日常生活もままならない方もいますから、入浴や更衣もされていない方もいます。

訪問の際には、清拭や更衣を一緒にすることも多いです。

高齢の方だと、病状の把握や治療の理解が難しい事が多いので、継続的に訪問看護を続けていく必要がありますね。

訪問看護は患者さんのお宅に訪問して看護をするので、病棟とは全く違う気を使います。

人様の家に上がるという事は、その家の決まりに従うという事なので、1件1件きちんと要望を聞いて対応する必要があります。

患者さんや家族にとってみても、他人を家に入れるというのは抵抗がある・・・という方もいますからね。

ちょっとクセのある患者さんがいて、清拭や足浴をする時に桶を使うんですが、その桶を新聞紙の上に置いて作業しますが、その新聞紙は「5枚を2つに畳んで、その上に桶を置くように。」「床に水滴が凝れないように、床に座ってタオルを絞るように。」「新聞紙を捨てる時は、ゴミ袋の外から中身が見えないように捨てるように。」などなど、ひとつひとつ細かく要望を言われる方もいます。

要望に沿えないとクレームの電話が来たりします・・・。

やはり、在宅看護は病棟とは違う気苦労があるんだな~と思っています。

それでも、訪問看護は30代以降のママさんナースが中心で、みなさん家庭と仕事の両立をしながら働いているので、お互い理解できる部分が大きいです。

事業所内の雰囲気はとても良く、同年代のナースが多いこともあって、いつも楽しく働かせてもらっています!

医療ワーカーのコンサルタントさんとは、今でも定期的に連絡をとっていて、困っている事や心配な事はないかと相談に乗ってくれるので心強いですよ(´∀`)

(東京都 30代)

 

老健で単発夜勤派遣☆医療ワーカー

私は介護老人保険施設(老健)で夜勤単発派遣をしています。

医療ワーカーさんからの紹介で、八王子市の介護老人保険施設に行ってきました。

私はダブルワークなので、副業でも働きやすいという理由で単発の求人を続けています。

ダブルワークを続けているのは、自分の都合に合わせて働ける事と、夜勤はとくに高給なので効率よく稼げるからです。

都内の夜勤派遣なら1回30,000円以上の求人が大半なので、月に8回ほど夜勤をいれると月給は24万円になります。

月に8回の夜勤という事は、1回の夜勤が16時間労働で2日分の勤務になるので、月に8回の勤務だと16日出勤した事になります。

月に16日の出勤だと、残りの14日間は休みですよね!

夜勤明けをうまく連休にすれば、月に何度も連休が取れます。

私は、夜勤明けに3連休を作って、よく旅行にいきます

行きたいと思った時に、旅行に行けるのは最高ですが、常勤ナースの時はとてもムリでした。。。

休み希望だって月に2回までしか出せないし、休み希望を出したって、よくて2連休か3連休が月に1回あるくらい・・・。

私は主に夜勤の単発派遣をしていて、ケアミックス病院やリハビリ病院など、病院での夜勤もしています。

やはり、介護施設よりも病院の方が給料は高いです。

いろいろな病院に行ってみると、病院の夜勤はハードなイメージがありますが、実は介護施設も業務量はそれほど変わらないです!

介護施設は夜間の看護師配置人数が少ないので、何かトラブルがあった時は、休憩どころか座って記録する事も出来ません

病院は、最低でも看護師が2人はいるので、何かあっても交代で休憩に行くことは出来ます。

介護施設はADLの低い方が大半だから、トイレ介助や食事介助が大変ですが、病院の場合はベッドアップして食事にすることが多いので、朝食時の車椅子移動はほとんどありません。

介護施設はデイルームに患者さんを集めて、一斉に食事にするので、ベッドから車椅子への移動を何人もしなければならないので、腰が痛くなります・・・。

老健は、それらの介助に加えて医療行為もとても多い職場なので、夜間は忙しいです!

先日の夜勤は落ちつていたので、仮眠も2時間しっかり取れましたが、同じ施設に先々月に行った時は、病棟中の大半の患者さんが点滴の更新や抗生剤の準備があって、仮眠には入れませんでした・・・。

冬場は点滴の患者さんが一気に増えるので、介護施設にしても病棟にしても業務量はかなり増えますね。

介護施設の場合は、夜勤の看護師人数が少ないので、点滴や内服のダブルチェックをするのがちょっと手間が掛かったりします。

医療ワーカーは、条件のよい求人の大半が非公開求人にあります。

一度登録すると、希望の条件にあった求人を紹介してくれるので、自分で探す手間もなくなるし、都合が付かなかったり、気が乗らない時は断っても問題ありませんよ!

(東京都 30代)

 

大阪市内の期間限定の応援ナース☆医療ワーカー

医療ワーカーは首都圏・リゾート地・都市部などの病院や施設での応援ナースの求人が多くあります

私は静岡の看護専門学校を卒業後は3年ほど地元の病院で働いていました。

大きな病院でバリバリ働きたいけど、いきなりの転職や都会での1人暮らしはちょっと不安・・・。

でも、独身のうちに好きな事をしたいし、結婚後は都会で暮らしたい!なんて、色々と夢を持っていました。

しかも、都心部の病院の給料は、静岡とは比べ物にならないほど高いですよね。

もちろん物価が高いから、給料が高くても、それほど大きな差にはならないかもしれませんが・・・。

いきなりの転職だと不安もあるし、都会の生活に馴染めるのか?職場の人間関係に馴染めるのか?高度な医療機関での仕事に付いていけるのか?など、色々と考えてしまいました。

そんな時に、医療ワーカーでは首都圏や都市部への応援ナースという制度がある事を知りました。

最短は3ヶ月からの期間限定で働けるとのこと!

これなら、もし馴染めなければ3ヶ月で帰ってくれば良いし、引越しに掛かる費用も病院負担、家電つきの寮に入れるから安心!

私は3ヶ月の予定で都内の民間病院に応援ナースとして行くことになりました

私が派遣された病院は、他にも応援ナースが来ていたり、期間限定の派遣ナースや、夜勤のみのバイトや、時短パートなど、いろいろな働き方をするスタッフがいました。

病院側は、派遣ナースの受け入れに慣れている様子で、入食後からのフォローも手厚くしてもらえました。

派遣ナースには同期入職のナースはいませんが、病棟にはマンツーマンでサポートしてくれる同世代のナースを1人つけてくれました。

最初の2週間は日勤はずっと同じ勤務、その後の夜勤でも最初の数回は一緒にシフトに入り、色々と仕事を教えてもらいました

この教育係の方がとても良い方で、病棟のムードメーカーのような存在の方で、いつも笑顔で周りのスタッフと早く打ち解けられるように配慮してくれたり、1日の仕事終わりには「何か分からない事はない?」と毎回確認してくれたので、分からない事はその日のうちに解決することが出来ました。

主に外科系の病棟だったので、業務はハードだし、オペ目的の入退院が多く、オペ出し・オペ迎えの毎日。

オペ前後の看護を、毎日バリバリとこなしました。

今までは消化器系の病棟で、オペはありましたが、件数はすくなく入退院もそれほど多い病院ではなかったので、毎日がとても新鮮でした。

オペ前後の看護は覚える事も多いし、オペ後のベッドや部屋の準備、経過観察や記録の方法、オーダーの内容確認など、覚えることがたくさんあります。

モニターを15分刻みでプリントアウトしたり、水分のインアウトのチェック、意識レベルのチェック、痛みの有無や手足のしびれの有無、顔色や酸素濃度のチェック、輸液の管理など、オペ後は本当にバタバタです。

応援ナースは即戦力として職場に入るので、入職2日目には徐々に部屋持ちをします

もちろん、最初は1日の業務の流れも分からないし、物品や薬品の場所もわかりませんし、患者さんの名前や顔、電子カルテの使い方など分からない事だらけですが、教育係のスタッフと一緒に勤務に入る事で、仕事をしながら業務を覚えるという感じで進みました。

医療ワーカーのコンサルタントさんには、都市部の応援ナースは短期間で効率よく稼げるからおすすめだと言われ、また派遣ナースの受け入れがよい病院のみをピックアップしてくれたので、私が派遣された病院は本当に当たりの職場でした!

月収は最初の月は35万円ほど、2ヶ月目は40万円ほどで、寮費は3万円ほどでワンルームの綺麗な寮で、家電や家具つきなので出費を抑えることも出来ました。

3ヶ月の期間限定の予定でしたが、これならもう少し期間延長をして働きたい!と思い、コンサルタントさんから期間延長の交渉をしてもらい、1年間同じ病院で働くことになりました

思い切って新しい環境に行ってみて本当に良かったし、今までにない経験を積むことができたので満足しています(´∀`)

(静岡県 20代)

 

 

デイサービスで単発派遣☆医療ワーカー

私は大阪市内のデイサービスで単発派遣をしています。

医療ワーカーは単発や短期での派遣求人がたくさんありますね。

私が単発派遣を選ぶのは、扶養範囲内でのんびり働きたいからです。

先日、医療ワーカーさんから紹介していただいたデイサービスは1日の通所定員が45人の職場でした。

リハビリに力を入れており、パワーリハビリの機械があり、リハビリのメニュー表を見ながらマシン運動の介助を行います。

散歩や階段昇降をしたりという方も多く、看護師は見守りをしています。

私はデイサービスの派遣は何箇所も行っていますが、施設によって利用者の介護度が違います。

要支援1から要介護5までの7段階の介護度がありますが、要支援2くらいの方が中心なので、身の回りの事は自立している方が大半です。

数名、要介護5の利用者さんがいて、寝たきりで経管栄養が必要だったり、おむつ交換やリフトでの入浴介助が必要だったり、吸引や酸素濃度のチェックが必要な方もいますが、1日に1人いるかいないかという感じです。

病院や介護施設に併設されたデイサービスの場合は、もう少し介護度が高い方が多い印象ですが、デイサービス全体で見ると介護度の低い方が、ハリのある日常生活を送るために、または日々の生活を楽しめるように通所しているという感じです。

定員45人のところ、常勤の管理者が1人、パートの看護師1人、派遣ナースが1日に4~5人ほど配置さていています

看護師の人数は日によって違いますが、だいたい4~5人はいます。

看護師の人数は多めなことが多いため、当日に欠勤者が出てもとくに困ることはありません。

介護士の人数は看護師よりも多く、1日を通して入浴介助や処置をしています。

介護士の業務は看護師よりもハードですね。

先日派遣されたデイサービスは、スタッフの平均年齢が30代後半だと施設長から聞き、デイサービスの中では若いスタッフが多いという事で、とても活気のある施設でした。

どこのデイサービスも、業務内容はそれほど変わりはなく、利用者さんが来たらバイタルを取って版に記入し、入浴の可否判定をします

血圧が高い方や微熱のある方は再検をして、介護士リーダーに報告をします。

デイサービスは病棟のように受け持ち性ではなく、来た順番にバイタルチェックをするので、単発で仕事に入ってもとくに困る事はありません。

むしろ、初めて見るスタッフがいると、利用者の方から積極的に話しかけてきてくれます。

話好きな方が多いので、会話に困る事はなく、周りの利用者さんやスタッフと一緒になって話に花が咲くことも多いです。

コミュニケーションが苦手・・・というナースでも、デイサービスの雰囲気なら緊張せずに入れるのでは?と思います。

業務は全体的に短調で、難しい業務は一切ありません。

ただ、派遣などの非常勤ナースが大半なので、内服の管理などはお互いが気を付けないと飲ませ忘れや、時間間違いなどに繋がるので、他のスタッフとの声の掛け合いは必要だと思います。

デイサービスでは入浴がメインの行事なので、1日をかけて入浴を行います。

定員45人だと、朝イチで入浴を初めてお昼までかかりますし、定員が多いデイサービスの場合は午後まで入浴介助が続きます。

介護士は2人ペアで入浴介助を行い、看護師が直接介助に入る事はすくなく、皮膚トラブルや何か確認が必要と介護士が判断した時のみ介助に一緒に入ります。

1日中、入浴介助をしている介護士はかなりハードなようで、夏場は汗だくになっていますね。

看護師は、入浴が終わった利用者さんの健康観察、更衣、皮膚トラブルの有無や創傷の観察、気分不快の有無などを観察し水分補給を促します。

デイサービスは仕事自体はハードではないため、ダブルワークでも十分にできると思いますし、実際に派遣ナースでデイサービスに来ているナースの多くがダブルワークの方です。

デイサービスは出勤日や出勤時間、勤務時間を自由に決められるので、ダブルワークの人でも働きやすいと思いますよ(´∀`)

(愛知県 30代)

 

1回40,000円の紹介予定派遣☆医療ワーカー

医療ワーカーには、紹介予定派遣がたくさんあり、夜勤派遣も多くあります

私は夜勤専従で働きたいと思っていたのですが、いきなり夜勤専従になるのはちょっと不安だなと思い、紹介予定派遣で様子を見ることにしました。

以前にも脳外科専門病院で夜勤専従パートをしたことがあるのですが、労働環境があまりにも悪く半年ほどで辞めてしまいました。

夜勤の場合はとくに、労働環境を知らずに入職してしまうと、体を壊すことになってしまいます。

以前勤めていた職場は、夜勤専従スタッフは休み希望は出せないという暗黙の了解がありました

その他のスタッフで夜勤のシフトが組めない時に夜勤専従スタッフがシフトに入るので、希望を書いたりすると影でコソコソ言われたりしました。

入職の時には月に3箇所までは休み希望を出せると説明を受けていましたが、お局のような病棟のボスのようなスタッフに「夜勤専従なんだから、休み希望とか出すのって図々しくない?」と睨みをきかせられました(笑)

夜勤専従は、休み希望が出せないとシフト表が悲惨な事になります!

私なんて、3回連続夜勤で、1日休んでまた夜勤というシフトがあり、その月は月の前半に8回の夜勤が集中して、次の後半はずっと休みという勤務に・・・。

月の後半はシフト表に希望が書き込めたり、病棟会や勉強会があるので、休みが続くと休みの日に病棟に行かなければならなくなって・・・。

連休が続くのは嬉しいのですが、1週間以上も続くと仕事のペースを忘れて、次に夜勤に入るのが辛いです。

夜勤専従の場合は、コンスタントに夜勤に入らないと、不規則シフトが体に響きます

以前の職場の経験があるので、医療ワーカーのコンサルタントさんには、労働環境が整った職場がよいと伝えました。

医療ワーカーで紹介された職場は、民間病院でケアミックス病院です。

基本的には急性期ではなく、リハビリ期や回復期などの方が対象なので、労働環境は落ちつているという事。

また、以前にも何度も医療ワーカーの紹介で派遣ナースを出しており、実際に派遣されたナースより高評価を得ている病院だということ。

医療ワーカーのコンサルタントさんは、職場の悪い情報も隠さずに教えてくれます

労働環境はよいけど給料は少し安いとか、業務量が多くて休憩や仮眠が少ないとか。

ケアミックス病院は、給料が安いというイメージがありましたが、現在の職場は1回で40,000円です!

しかも、業務量も以前の職場に比べると少ないし落ち着いています。

座って記録が出来るし、仮眠や休憩もしっかり取れます。

夜勤は看護師2人+介護士1人が入るのですが、医療業務以外のナースコールは介護士さんが全て対応してくれるので、看護師は看護業務に集中出来ます

看護師が2人いることで、交代で休憩や仮眠に入りやすいし、ダブルチェックが必要な場面や、判断に迷ったときや分からないことがあったときにも、心強いです!

今の職場は半年間の会館限定での派遣で、その後は双方の同意があれば直接雇用になるという流れです。

私は、今の職場で夜勤専従パートができれば良いなと思っているし、パートで入職して年休が発生たら夜勤専従常勤に移行したいという希望も伝えてあります。

医療ワーカーのコンサルタントさんが間に入ってくれて、こちらの希望を病院側に伝えてくれますし、条件交渉を代行してくれるので、有難いな~と思います(´∀`)

(東京都 30代)

 

リゾート地で期間限定の応援ナース☆医療ワーカー

私は医療ワーカーに登録して初めて、応援ナースという働き方がある事を知りました。

応援ナースはリゾート地や首都圏の病院や施設で期間限定で働けるというシステムです。

基本的にはスタッフが慢性的に不足している病院に派遣されるので、急募で常に募集があり、高給な求人が大半です。

地元が神奈川で、が癖時代も含め地元から出たことがなかった私は、以前から憧れのあった札幌に行くことを決めました。

なぜ札幌かというと、以前スキーツアーで北海道に行った時の雰囲気や、景色、地域の人の暖かさなど、なんだから全てが理想の地に思えて、住めるなら北海道に住みたいと思っていました。

でも、北海道には知人は1人もいません!

北海道の地理も分からないし、本当に1人で新しい環境に飛び込んで大丈夫なのか?と不安になりました。

医療ワーカーのコンサルタントさんには、不安に思っている事を伝えました。

応援ナースは、短期間で効率よく稼ぎたい方に人気あるとの事で、同じ病院に同時に複数名のナースが派遣されることもあるから、心強いのでは?とアドバイスをくれました

1人きりで派遣されるよりも、同時期に派遣ナースがいたほうが心強いです。

私が希望した病院は札幌市内の療養病棟がメインのケアミックス病院で、とても人気のある病院との事で、複数名のナースが派遣を検討しているとの事でした。

応援ナースの良いところは、家電や家具のついた看護師寮が用意されているという事です。

これなら、思い立ったらすぐに行動できますし、急募の病院が多い応援ナースは、希望したらすぐに働くことが可能です。

同時期に派遣された方は、シングルマザーとなり短期間で効率よく稼げる職場に勤めたかったことと、離婚に伴い住む家を取られてしまったので看護師寮がある病院で子供と心機一転、頑張りたいと全く知らない土地を選ばれたそうです。

同時期に派遣された方とは仲良くなり、病棟は違いますが連絡を取り合っています。

この病院は規模も200床ほどと小さく、とてもアットホームな雰囲気の病院です。

非常勤ナースの割合が高く、夜勤は不可というスタッフが多いので、夜勤は固定のメンバーになる事が多く、私もいつも夜勤が一緒になるスタッフが数名いて、すぐに仲良くなりました。

夜勤は長時間を一緒に過ごすから、プライベートな話や深い話しもするようになって、仲良くなれるチャンスですよね。

ケアミックス病院は、急性期病院ではないため、夜勤の緊急入院や緊急オペなどはなく、穏やかな夜勤が多いです。

点滴や内服薬のダブルチェック、翌日の検査の確認や書類のチェック、看護計画の見直しと立案など、夜間は座ってゆっくりと業務を行う事が出来ます。

私は応援ナースをしようと決めてから10日ほどで引越しが決まり、2週間以内で働き始めることが出来ました

今すぐに働きたい!すぐにお金が必要だ!という方は、スピーディに働く事ができる応援ナースはおすすめですよ。

赴任にかかった費用(引越しや交通費など)は、領収書を提出すると翌月の給料と一緒に支給されます

上限額が10万円と決まっていますが、これだけあれば引越し+交通費になりますね。

全くお金がなくても、憧れの場所に住むこともできますよ。

応援ナースは日勤帯のみの募集が多いのですが、夜勤の相談も出来ます。

私は週に1~2回の夜勤を希望して、日勤+夜勤で応援ナースをしています。

夜勤手当が1回10,000円つくので、月収総額は45万円ほどです。

応援ナースはボーナスも出るので、1年でかなり貯金できると楽しみにしています(´∀`)

(千葉県 20代)

 

 

 

 - 失敗しない看護師派遣会社の選び方について

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